亀山での販売。
明日、遊牧舎さんで販売するパンが、もうすぐ全て焼き上がります。
今焼いている食パンで今日はおしまい。
思ったより早く寝られそうで良かった(^^)
パンが冷めたら袋詰めして、タグを付けて、明日は皆さんの元に向かいます。
久しぶりの亀山市内での販売。遊牧舎さんオープンの11時には、私もお店に伺っている予定です。
ふじっこぱんのお客さんにも久しぶりにお会いできるかもしれないと思うと、楽しみです。
あ、今最後の食パンが焼き上がりました!
部屋中いい匂い。
明日、遊牧舎さんで販売するパンが、もうすぐ全て焼き上がります。
今焼いている食パンで今日はおしまい。
思ったより早く寝られそうで良かった(^^)
パンが冷めたら袋詰めして、タグを付けて、明日は皆さんの元に向かいます。
久しぶりの亀山市内での販売。遊牧舎さんオープンの11時には、私もお店に伺っている予定です。
ふじっこぱんのお客さんにも久しぶりにお会いできるかもしれないと思うと、楽しみです。
あ、今最後の食パンが焼き上がりました!
部屋中いい匂い。
昨日からの久しぶりの長雨、毎日楽しみにしている奇麗な夕焼けは見れないけど、厚い雲に覆われても太陽は、いつでもそこにあることを忘れないように。
晴れの日が必ずまた来ることは、誰もが知ってることだから。
マサルさんは、今の自分と昨日からの天気を重ね合わせながらそんなことを言っていた。
私は曇りの日も嫌いじゃない。夕焼けは見れなくて寂しいけど。
雨は昔は苦手だったけど、今は雨の音の中で眠るのが好き。
みんなちゃんと意味があって、必要だからそこにあって。
出会うタイミングも、始めるその時も、立ち止まることも、間違いなんて一つもない。
なんて、ゆっくり過ごした今日みたいな雨の日は、いい感じにしんみりしたりします。
写真)枇杷の葉温灸中の氏。百会のつぼの効能は不眠、頭痛、痔、自律神経失調症、全身の調整、など。
今日、名古屋のモコディさんのイベント用のパンの最終便を発送しました。
これで一段落です(^^)
夜の仕込みはしんどいときもあったけど、久しぶりの充実感と達成感と、パンを焼ける事、喜んでもらえる事の幸せを実感しています。
モコディさんにはパン目当てのお客さんも沢山来て頂いたみたいで、ほんとにありがたいことです。
そしてなにより、こんな形で私の焼くパンを手に取ってもらえることは、ある意味すごく客観的にもなれて、素直にシンプルに喜びを感じることが出来ました。
イベントって楽しい!!!
次のイベントの遊牧舎さんまでまだ日があるので、それまでにまたパン焼きたくなりそうです(笑)
…だめだめ(><)こやってすぐ調子に乗るからぁ……(汗)
写真)前回のパンの配達時。お店の方も、お客さんも、たくさんの笑顔が見れてすごくうれしかったです。どうもありがとうございました!
今日は名古屋のモコディさんに、昨夜遅くに焼き上げたパンを届けに行ってきました。
パンを沢山届けたかったのと、夜はライブの予定もあったので、久しぶりに車で。
車で名古屋まで行くのは、春に倒れてから初めてで、少し緊張したけど、無事帰ってきました。
それが今日の一つ目のうれしかったこと。
そしてもう一つ、とてもうれしかったこと。
イベント用に届けた沢山のパンたちを、うれしそうに手に取ってくれる人たちの笑顔が見れたこと。
お店をやっていた頃には、距離が近すぎてわからなかった、私が焼いて、この手を離れたパンたちの行く末。
こんなに笑顔の素になっていたんだなんて。
生きて行く不安や見えない未来に焦らされながら走り続けていたから、こんな大事なことを、ずっと見ていなかった。
お客さんはいつでも、ちゃんと私に伝えてくれていたはずなのに。
ごめんなさい。
ありがとう。
いつか、お返ししたいと、ほんとに思います。
もし、こんな私でも、もう少し待っていてもらえるなら、きっと。
新しい形で、こうしてパンを焼き始めることが出来て、本当に良かった。
大好きなお店と、作り手の思いをしっかり伝えたいと思ってくれているお店の方と、その先にある笑顔と。
今まで嬉しくもありながら、同時に重荷になりがちだったいろんなことは、今から少しずつ選別して、この手の届くちょうどの量に、いつかして行けるように。
大好きな人たちと繋がることで、こんなに大きい嬉しい気持ちを感じることができるなんて。
ありがとう。感謝の気持ちでいっぱいです
今日から始まった名古屋のモコディさんのイベント。
大小40個のパンたちは、半日で全部売り切れたそうです(^^)
あーーー…うれしいなぁ。。。ほんとにほんとに、ありがとうございます。
感想は今日は聞けないけど、モコディさんの常連さんにも沢山買っていただいたみたいで、そのうち報告が聞けると思います。
ふじっこぱん目当てのお客様もきて頂いたみたいで、ほんとにありがたいです(><)
少し緊張するけど、感想が聞けるのがとっても楽しみ。
みんな、手に取って笑顔になってくれたかなぁ…明日もがんばって焼こう。
こういう機会にパン焼きを再開できる事を、心からうれしく思います。
今日はまたイベントのお知らせです。
今度はホームグラウンド亀山で。
いつも仲良くさせて頂いてる「遊牧舎」さんのイベントで、一日だけパンを販売させていただくことになりました。
こちらも私も大好きな作家さんの集まる冬用の企画展で、私自身もお店を覗きに行くのが楽しみです。
遊牧舎〜Autumn Exhibition2008
「冬じたく」
10月31日(金)〜11月2日(日)(パンの販売は11/1(土)のみです)
11:00〜17:00
寒〜い日だから、お出掛けしたくなる、おうちの中でも愉しめるものを集めて、3日間のOpen Houseです。
Butapana:Knit
+CAPSULE:Wool Gauze
From Finland: Blanketなど
三重県亀山市みずほ台1-49
電話:0595-83-4267
…店は、国道306と、1号線の間にある、みずほ台と言う住宅地の北の端っこの方に位置しています。裏、隣は自然がいっぱいです。 車の通りも少なくのんびりとお昼のひとときを過ごして頂けると思います。
遊牧舎への道筋は、一寸難しいかも? 多くのお客さんから、「迷いながらやっと辿りついた」って声を耳にしています。
車でのお客さま
1.津方面からは、R306号を亀山・菰野方面へ向かい、1号線バイパスを過ぎて約2Km、右にローソン、左に大寿司のある交差点を右折です
2.四日市方面からは、一号線を亀山方面、鈴鹿を過ぎ安楽川の橋を渡り約2Km、井田川駅の交差点を右折。その後坂を登りきったところで、右に谷口内科、左に生鮮百均とレストラン「ララミー」を左折し、T字路を右折、北伊勢信用銀行ATM、うけい接骨医を左に見ながらそのまま大通りを進み、最初の右折路を右折し一番奥まで進んでください。
(HPより転記)
朝から日記更新、ご苦労様。(自分を慰労してみた、ちなみに寝不足…笑)
昨日からの酸素吸入といつもと違う点滴が効いてか、昨日の夜はマサルさん、ぐっすり眠れたようです。
表情も、話す言葉も、トイレに行くときの足取りも、昨日までとは全然違います。
奇跡のステージを終えた後、色んな波があって、痛みもひどくなって、強い薬も増えてしまって、急にテンションが上がったかと思えば、ひどく落ち込み、夢と現実の間を行き来しながら、昼夜関係なく眠る日々でした。
私は毎日そばにいながら、痛みを抑えることと、精神を保つことと、そのバランスがどうなっていくのか、実は心配でもあって、でも何よりマサルさん本人が、何を望んでいるのかが知りたくてしかたありませんでした。
マサルさんは、とても繊細で優しい人で、そしてびっくりするくらい、その瞬間のあらゆる状況を受け入れる力の強い人です。
私が心配してしまっているのをおそらく知りながらも、そんな不安定な状態も嫌じゃない。と言い切ったマサルさんを、ただ信じるしかありませんでした。
でも今朝目が覚めたマサルさんは、いろんな薬や、処方の力を借りながらも、すっきりとした顔で、本当に久しぶりによく眠れたことに感動し、お気に入りの朝ご飯、黒糖シュガーフランスと牛乳を、「これが最高なんや、ぐっすり眠れた後の、美味しい朝ご飯」と、涙しながら震えた声で言ってくれました。
私は泣き虫マサルさんが大好きです。
そうでなくてももちろん大好きだけど、特に。
泣き虫マサルは、「死」と仲良しなんだって。
でもそれって、「生」を実感しているってことだよね。
おはよう。マサルさん。
またいっぱい、話をしよう。
昨日の夜、緊張しまくりながら仕込んだ今日のためのパン。
朝はがんばって早起き(といっても七時…)して、生地の様子を見ました。
久しぶりに焼いた先月末とは違って、どの生地もふっくら、伸びやかに膨らんでいました。
もう一息がんばってもらおうと、わたしももう30分だけお休み…zzZ
伸びやかに膨らんだ生地は、成型時から触り心地もやわらかさも違う。
二時発酵でも気持ちよく膨らんでくれて、一個ずつ、ちゃんと生地の様子を見ながら焼成していった。
あぁ。こんなに生地の様子をちゃんと見てパンを焼いたのはほんとに久しぶり。ひょっとすると、パンを焼きだした頃以来なのかもしれない。
今朝も少しは緊張があったけど、焼き進めていくうちに穏やかな、うれしい気持ちになっていた。
昨日病室であこちゃんや岬ちゃんに手伝ってもらって出来上がった、新しいイベント用のタグを一つずつ付けながら、このパンたちを手に取ってくれる人の笑顔を思い浮かべた。
うん。大丈夫。今の私の精一杯のパンが焼けた。
ちよっぺが来てくれて、最後の仕上げ。あつらえたように箱にきれいに詰められていくパンたち。たくさんの人を、幸せにできるといいな。
今の私にできる精一杯の表現。
パンを焼くことができる心と体を持っていることを、作業中一つずつの行程の中に見つけた。
それはマニュアルとか、言葉とかにできるようなものではなくて、もっと繊細で、でもしっかり自分の中に生きているもの。
休みに入って、休み方が解らなくて、今やっと休めるようになってきて、がんばることが怖くなっていた。
けど、昨日今日は、がんばりすぎない程度に、いや、ちょっと、結構がんばってしまった。
今、がんばってしまうことが、いいことなのか、それは解らないけど、これくらいがんばる日々に馴染んでいくことは、きっと悪いことでは無いと思う。
毎日、少しずつ、出来ることを増やしていけたらいいな。
もし出来なくても、それを楽しんでいられたら、もっといいな。
今、久しぶりの販売用のパン生地を仕込み終わりました。
はぁ〜〜〜〜緊張したぁ……………どきどきどきどき……
まだ手がプルプルしてる…
マサルさん用にと、試作と、この日の為にも何度か少しずつ焼いて来てたけど、こんなに緊張するとは思わなかった(><)ウーーーー…
こんなに緊張する事を何年もやっていたのかと思うと、それもこの緊張感が完全に麻痺していたのかと思うと、そりゃおかしくもなるわー。。。
でも明日夕方までに発送するパンだから、何時までに焼き上げなくちゃ!とかが無い分、ちゃんとパンと向き合える気はするなぁ。
仕込みもゆっくり出来たし。あーー、でもこの緊張…だれか止めて〜〜〜(><)
ずっと病室にいて、毎日毎日感動する事があります。
それは、元気な時だったら当たり前に過ぎて行っていた、ほんの些細なことなんだけど。
例えば、秋の風の気持ちよさだったり、綺麗な夕焼けに感動できたり、ご飯を美味しく食べれたり、皆で笑ったりする事。
いろんなことが当たり前になって、慣れて行って、感動や感謝を忘れていた事に気付きます。
いろんな本に書かれてきた、こんな些細な幸せを、改めて実感できる今の時間がとてもとても大切に思えて、忘れない様に、こうして書き留めておこうと思いました。
昨日の事。
マサルさんは、痛みを和らげる薬のお陰で、体力も少しずつ付いて来たようで、ご飯も大分食べられる様になりました。
反面、夢か現実か、解らなくなることもあるようで、時々は、そんな自分に不安になったり、イライラしたりしてしまうようです。
そんな時は食べ物へのこだわりも特に強いようで、冗談まじりに些細な事に文句をつけてみたり、かと思えばおどけてみたり。
昨日の昼食時、そんな風であまり食が進まないので、私の焼いたパンに、黒糖クリームを塗って差し出しました。
そうしたら、やっと黙って食べ出したマサルさん。ぼそっと…
…これ食べてたら、戦争とか起るんかな?…
あははは。なんだそりゃ。
そんなに美味しい?平和のパン?
決闘してても、あ、このパン食べとかんと…てなるんちゃう?
…と、パンを食べながらの小芝居はしばらく続きました。
二人で大笑いしながら、ほんとは私、ちょっと泣きそうに嬉しかった。
久しぶりに思い出した。
みんなでpeace parkという反戦イベントをした時の、私のメッセージ。
My bread is a piece of peace
また、こんなパンを焼いて行こう。
もうすぐ始まるモコディさんのイベントに向けて、昨日病院から帰ってから、ほんの少しだけテストベイク用のパンを仕込んだ。
前回思う様に膨らんでくれなかった生地も、今日はとても良い状態に膨らんでくれていて、それだけで、少しほっとした。
マサルさんの好物のミルクフランスを超えるパンを手みやげにしようと、細長いフランスパンも焼いてみた。
昔勤めていたパン屋さんと同系列のパン屋さんのミルクフランスだったので重量もなんとなく覚えてた(笑)全く同じ形に成形して、フィリングの、あの甘くて、何故かやたら日持ちのするミルククリームの代わりに、作り置きしてあったラスク用の黒糖バタークリームを挟んだ。
想像以上の美味しさに、自分でもビックリした(笑)もちろんマサルさんは喜んで食べてくれた。いつかお店を再開できる様になったら、お店で出したいな。そう思った。
お見舞いに来てくれていた友達家族、娘さんにパンをあげると、もぐもぐ、にこにこしながら、いっぱい食べてくれた。

口の周りをチョコでべたべたにしながら、最後の最後までパンを手放さなかったあさちゃん。
めちゃめちゃかわいかった。うれしかった。ちょっと、感動した。
私が焼いたパンを、こんなに美味しそうに食べてくれてありがとう。
こんなに小さい子に、また一つ、勇気をもらった。
よし、明日もすこしだけ、がんばろう。
毎日毎日マサルさんと一緒にいます。
皆日記を楽しみにしてくれているみたいで、私も嬉しい。
でもね、ほんとは、一番伝えたいのはね、上手く言葉にできない事だったりする。
命。とか、生きる。とか、死ぬ。とか、そういうこと。
ずっと一人で沈んでいたときは、生きているのか、無くても同じなのか、
この手がどこに繋がっているのか。
なんにも解らなくなって、感じる事も出来なくなって、ただただ時間が流れて、悲しくて、寂しくて、このまま消えてしまいそうで、恐かった。
マサルさんは、今、生き生きと生きています。
痛みに悶える時も、悲しみに沈む時も、歓喜に満ちる時も、静かに穏やかに過ごす時も、マサルさんはほとんどの時間をベッドの中で過ごしているけど、こんなに生き生きと生きている人は、そうはいないと思う。
消えてしまいそうだった私だったのに、病室にいることで、言葉ではなく、マサルさんの存在そのままの、生きる力を感じた、というより、気付いたら生きる力の中に居た。
私は、オーバーヒートした頭と、バネの切れた身体をただ横たえて、マサルさんの呼吸に、自分の呼吸を合わせる。
今はそれだけで、生きている事を感じられる。
心だけは壊れずにいられたことに感謝する。
それだけでいいか。ここで、こうやって、呼吸を重ねられるだけで、充分過ぎるくらいの生きる力と穏やかな気持ちが身体に充満して行く。
こうやって、休んでいよう。
もう少し。休んでいたい。
バリバリ働く事、なんでも自分で決めること、責任を持つ事。
それ以外のずっと後回しにして来た事。
それが、今の自分に一番大事な事だったんだな。
後回しにして来たから、つけが溜まってか、なかなか上手にならないけど、上手じゃなくてもいいか。
今日、マサルさんが言ってくれました。
「俺の周りにおる人間は、みんな生きとるんや!」って。
ありがとう。うれしいよ、そん中に私もいるよ。
マサルさん、それはマサルさんが一番「生きてる」からやよ。
マサルさん、死ぬのは恐く無いんだって。
でも、まだまだ生きていたいんだって言った。
死を怖がること=生きたいではないんだね。そっか。
ただ、「生きたい」んだ。それは、私もおんなじだ。
お店の再開はまだまだですが、今月の中旬に、名古屋にある大好きな生活雑貨のお店mokodi(モコディ)さんで、少しだけですが、久しぶりにパンの販売をさせて頂く事になりました。
まだまだリハビリ中の身ですが、今出来る精一杯の、あったかいパンが焼けたらな。と思っています(只今練習中…汗)
亀山からは少し遠い場所での販売になりますが、とっても素敵なお店ですので、是非足を運んで頂けたら、と思います。
以下転記させていただいています。
モコディの企画展
■ 2008年10月16日(木)~10月27日(月)(期間内、火曜、水曜は定休日です)
『 お 茶 の 時 間 』 原 田 晴 子 展
秋の風が爽やかなこの季節、ゆっくりと暖かいお茶の時間を楽しみませんか。
陶芸作家、原田晴子さんのポットやカップ、ミルクティーを沸かすのにちょうど良い、片手鍋など、様々な作品が並びます。
ご自宅で、すぐにお茶の時間が楽しめる様、無農薬・無化学肥料栽培を実践する、水車むら農園(静岡県藤枝市)の安心で美味しいお茶の販売も致します。
また、期間中「ふじっこぱん(三重県亀山市)」の自家製天然酵母パンを販売致します。※10/16(木/昼頃)10/18(土/夕方頃)10/23(木/昼頃)到着予定です。
※会期中、原田さんの作品をお買上げ下さったお客様へ、ささやかですが、茶葉のプレゼントをご用意してお待ちしております。
やさしい時間を運んでくれる原田晴子さんの作品を、どうぞご覧下さい。
新しくなったsnugが、明日(もう今日だ)オープンします。
うれしいなぁ。またあの時間が戻ってくるよ。
オープンに向けてDMをsnugのかおりちゃんと、もっちゃんと、三人で一生懸命作りました。先月の半ばくらいだったかな。
皆で文章を考えて、アイデアを出し合って。
かおりちゃんがコラージュをしたnewSNUGを、みんなであれやこれや良いながら私がパソコンでレイアウトして、半日かけて印刷まで仕上げました。
プリンターから出てくるハガキを三人でわくわくしながらずっと見てたりして。
誰かと一緒にものをつくること。
それがとても久しぶりで楽しくて。
うれしさは、嬉しい×3人以上のものでした。
あ、そりゃそうか、カトウさんと、タテチンと、影の協力者たちの分も、うんとうれしかったのです。みんなありがとう(^^)
出来上がったDM(立てられます♪)を眺めていると、楽しい気持ちがよみがえって来て、前向きな気持ちになれます(^^)
こんな大事なところでお手伝いさせてもらえてうれしかった。
きっとまた、ゆっくりいい時間を過ごさせてくれる、幸せなお店になると思います。